磯釣りメインの釣師、池永祐二。これまで200種以上のお魚さん達と出会っています。東九州の磯釣りメッカ大分から釣りと自然を紹介しています。 初めての人は右の【まとめて見ると楽しい】から見たい項目(釣り・テクニック・魚・鳥・植物)などをどうぞ。
TVが終わった午後、県民の森でオオルリを待ちながら過ごしていると・・・
キョロロロロロ~・・・・・・・・キョロロロロロ~
確かアカショウビンが鳴いた様な?
鳴き真似の上手いガビチョウは鳴いていません。
・・・・・・ ・・・・・
キョロロロロロ~ !!
アカショウビンが、いつもの谷で鳴き始めました。
今年になって、3羽目の鳴き声を確認です。
1羽目は4月27日に宇曽山の谷で、2羽目は5月15日に宇曽山の谷で鳴き始め、それぞれがお互いに鳴き合っていました。
今日の鳴き声は、新しい個体の可能性も秘めていますが、宇曽山の谷の鳴き合いが、オスとメスであれば番になる可能性が高く、こちらの谷には来ないはず。番にならなかったり、オス同士などでは、今日の鳴き声は移動してきた個体が鳴いたのかもしれません。
いずれにしても、いつもの谷にもアカショウビンがやってきたのです。今年は2か所の谷で繁殖する可能性も秘めており、夢が膨らみます。

オオルリのオスは、エサ運びで一生懸命に働いています。
キョロロロロロ~・・・・・・・・キョロロロロロ~
確かアカショウビンが鳴いた様な?
鳴き真似の上手いガビチョウは鳴いていません。
・・・・・・ ・・・・・
キョロロロロロ~ !!
アカショウビンが、いつもの谷で鳴き始めました。
今年になって、3羽目の鳴き声を確認です。
1羽目は4月27日に宇曽山の谷で、2羽目は5月15日に宇曽山の谷で鳴き始め、それぞれがお互いに鳴き合っていました。
今日の鳴き声は、新しい個体の可能性も秘めていますが、宇曽山の谷の鳴き合いが、オスとメスであれば番になる可能性が高く、こちらの谷には来ないはず。番にならなかったり、オス同士などでは、今日の鳴き声は移動してきた個体が鳴いたのかもしれません。
いずれにしても、いつもの谷にもアカショウビンがやってきたのです。今年は2か所の谷で繁殖する可能性も秘めており、夢が膨らみます。
オオルリのオスは、エサ運びで一生懸命に働いています。
7時出港15時納竿の工程で、一文字へ行ってきました。同行者は溝辺さんで、新波止へ渡ってチヌやマダイを狙ました。
30mほどの遠投でスズメダイを交わし、15m以上の深さまで入れると、フグらしきエサ取りに、オキアミをかすめ取られてしまいます。
9時30分頃には北東の風に変わったので、沖向きを諦めて内側に釣り座を構えます。しかしながら内向きはアジゴの猛攻に撃沈。釣れたアジゴを泳がせて、50㎝級のヤズ(ブリの小型)を仕留めるのが精一杯。
一文字はチヌがボチボチ出ていますが、今日は全体的に不発でした。
30mほどの遠投でスズメダイを交わし、15m以上の深さまで入れると、フグらしきエサ取りに、オキアミをかすめ取られてしまいます。
9時30分頃には北東の風に変わったので、沖向きを諦めて内側に釣り座を構えます。しかしながら内向きはアジゴの猛攻に撃沈。釣れたアジゴを泳がせて、50㎝級のヤズ(ブリの小型)を仕留めるのが精一杯。
一文字はチヌがボチボチ出ていますが、今日は全体的に不発でした。
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